トタニの「モノづくり」

トタニの「モノづくり」

トタニ製袋機のしくみ=独自技術を知る

薄いプラスチックフィルムで高品質の袋を造るには、加工のためのさまざまな「しくみ」が必要です。トタニの製袋機には実は多くの独自開発の技術が盛り込まれています。CCD+画像処理制御による「シャー制御システム」、「シール時間設定機能」、パウダーブレーキ機構」etc…こうした独自の技術は、単に機能性や生産性を追求しただけではなく、お客様の視点に立って「モノづくり」を考えるという「トタニの開発コンセプト」を具現化したもの。ここではフィルムの繰出し側(上流側)から順に、仕様書や他社比の数値では見えてこないトタニの製袋機独自のしくみ=独自技術を紹介しています。

特集

「世の中になければ自ら造る」「物まねはしない」「自社開発技術にこだわる」
…独自技術の開発にチャレンジする技術者たちの奮闘記!

特集:「創造的夢中人」たちのエピソード

トタニの開発力

製袋機そのものの改善だけでなく、運用効率や生産性向上を目指してトタニは精力的に製袋機の新技術開発を続けています。ここではその一端をご紹介していきます。

トタニの開発力Vol.1:トタニデータ通信システム

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